健康を気にするみなさんが気になる話題をあつめてみました

バッチフラワーとは

バッチフラワーってなに?

バッチ博士

バッチフラワーレメディは、イギリスのエドワード・バッチ博士(医師であり細菌学者)が1935年に完成させた、世界的に大変実績のあるフラワーエッセンスです。

エドワード・バッチ博士は、野生の植物に心や感情を癒す不思議な力があることに注目し、長い研究の末、38種類からなるバッチフラワーレメディを完成させました。

バッチフラワーレメディは、マイナスの感情に対処したり、心を安定させるための「癒しのシステム」で、フラワーエッセンスは全部で38種類あります。

そのエッセンスは37種類の野生の植物と1種類の岩清水を原料としています。(バッチフラワーは薬ではなく食品です。)

現在、イギリスはもとより、世界60ヵ国以上の大勢の人たちに広く愛用されています。

バッチフラワーレメディは薬ではない

イギリスで70年以上の伝統がある「バッチフラワー」は花の療法で、依存性や習慣性はありません。

バッチフラワーレメディは、薬のように病気に直接効果のあるものではありません。しかし、飲むことによってマイナス感情が癒され、こころと感情を癒す製品です。

また、赤ちゃんや人間以外の動物などにも使われており、このことから単なるプラシーボ効果(効果があると思い込んだ結果心理的作用で効果が出る)ではないといえるでしょう。

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