健康を気にするみなさんが気になる話題をあつめてみました

バッチフラワーの使用方法と特徴

バッチフラワーレメディの使い方

1.そのまま飲む

レメディの容器(ストックボトル)の蓋に付いているスポイトでレメディ溶液を吸い取り、そのまま口に垂らします。飲む時間や回数に特に決まりはありませんが、目安としては1回に2滴(レスキューレメディの場合には4滴)を、1日4回以上です。生活のリズムに合わせて、起床してすぐ、お昼、夕方、就寝前などが理想的です。

2.飲み物に入れて飲む

バッチフラワーレメディは飲み物に入れて飲んでも構いません。水はもちろん、コーヒー、紅茶、ジュース、お酒などや、スープや味噌汁に入れても大丈夫です。(あまり高温の飲み物は避けましょう)容量の目安は、直接口にたらす場合と同じです。

3.入浴時に使う

疲れた時にお風呂に数滴たらして、入浴してください。その場合は湯船に7滴から8滴ボトルから直接入れて入浴してください。

4.体に直接塗る

赤ちゃんや動物など、飲むことが難しい場合は、唇や耳たぶの後ろ、こめかみや手首などに付けてすりこんで使います。

5.ペットに与える

直接舌に2滴ずつ垂らす、あるいは、飲み水やえさに混ぜます。ペットがよくなめる箇所に塗るか、唇、鼻、肉球、耳の後ろなどに塗ってあげるのもよいでしょう。

6.観葉植物に与える

別の鉢に植え替えたり、萎れかけている時にレメディを根の部分に垂らしてあげるとよいでしょう。

※一回分の滴数は、あくまでも目安です。ご自身の適量を見つけて、あせらず自分のペースで続けましょう。

バッチフラワーレメディ紹介動画

多くの人に愛されて75年以上の歴史と伝統のあるブランドです。

75年以上もの間、世界中で活用され、いまでは60カ国以上で年間800万本以上(10mlボトル換算)のフラワーエッセンスが販売されています。日本では約20年前より販売され、現在全国で700店以上のお店で販売されています。

伝統製法を守り、ナチュラルな成分で安心、安全

開発から70年以上経った現在も、製品は、バッチ博士が開発をした場所である、イギリスのバッチセンター周辺の草花により母液が製造され、150年以上の歴史があるイギリスのネルソン社でボトリングされています。バッチフラワーの成分は、グリセリン(植物性)、水、それぞれのお花のエネルギーで作られ、ナチュラルな成分で安心、安全です。

医薬品ではありません

バッチフラワーは医薬品のように身体的な病気や病状に直接作用するものではありません。 お花の持つエネルギーが、人々の感情に働きかけ、心のバランスを取りします。自分の性格や現在の心の状態をみて、それにふさわしいレメディをとることで、感情の乱れを改善する手助けとなります。

赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えます

バッチフラワーにはまったく副作用がありません。依存性や習慣性もありませんから、他の薬剤や治療法と併用することができ、赤ちゃんからお年寄りまですべての方が安心して飲むことが出来ます。間違って別のレメディを選んだとしても問題ありません。日常的なストレスの解消、問題のある性格や習慣を改善するため気軽にお使いになれます。

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