健康を気にするみなさんが気になる話題をあつめてみました

「ヒフミド」日焼け止め乳液

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)について

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)

生活紫外線を防ぎながら、バリア力をサポートする日焼け止め乳液

肌老化を進行させる要因ともなる生活紫外線を、SPF28、PA++でしっかり防ぎます。同時に天然型セラミドⅡ(保湿成分)配合で肌自信のバリア力をサポート。紫外線吸収剤、界面活性剤を使用しない、肌にやさしい日焼け止め乳液です。皮膚にスーッと伸びる使い心地で、化粧下地にも使えます。

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)の基本情報

  • 低刺激にこだわって、紫外線吸収剤、界面活性剤を使用していません。
  • SPF28、PA++で、日常の紫外線を防止します。
    ※効果を保つために、タオルなどでふいた後などは、塗りなおして ください。

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)の主な成分

【紫外線防御成分】酸化チタン
【バリア機能成分】天然型セラミド2(保湿成分)
【保湿成分】オリーブスクワラン(植物性スクワラン)、グリセリン

●内容量:30g
●税込価格:3,990円

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)の使用方法

・容器から適量をとり、顔全体にむらなく塗って、しっかりなじませてください。

・朝の洗顔後、化粧水などで肌を整えた後にお使いください。化粧下地としてもお使いいただけます。(洗顔後そのままお使いいただいても結構です。)

・顔用の日焼け止め乳液ですが、もちろん首すじや手、身体などにもお使いいただけます。

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)の注意点

●傷やはれもの、湿疹など異常のあるところには、お使いにならないでください。

●本品がお肌に合わない時は使用を中止してください。
1.使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合。
2.使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常が現われた場合。
※そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科医にご相談されることをおすすめします。

●目に入らないように注意し、入った場合や異常を感じた時は、すぐに充分洗い流してください。

●乳幼児の手の届かない所においてください。

●直射日光のあたる場所、極端に高温または低温の場所には保管しないでください。 ●ご使用後はフタをきちんと閉めてください。

「ヒフミド」UVプロテクトミルク(日焼け止め乳液)の気になるところ

「ヒフミド」UVプロテクトミルク1本で利用できる期間は?
1回、あずき粒大を顔全体に使用するとして、1日2~3回の使用で、約1ヶ月~1ヶ月半程度の期間ご使用できます。(1回の使用量など個人差によります)
「ヒフミド」UVプロテクトミルクを開けてから利用できる期間は?
開封後の利用できる期間は、2~3か月が目安となります。
「ヒフミド」UVプロテクトミルクはどんなタイミングで使うといいか?
いつでも利用でき、化粧前の下地として使ったり、紫外線が気になる時などに。
「ヒフミド」UVプロテクトミルクは他のヒフミドシリーズと併用するのがよいか?
ヒフミドローション、ヒフミドクリーム、ヒフミドUVプロテクトミルクを併用することにより、角質水分量が増え、お肌のバリア力アップにつながるのでおすすめ。

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